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【ネタバレ注意!】「地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子 最終回」に学ぶ夢との向き合い方と働き方

いつもブログへご来訪ありがとうございます。

「仕事ができない」と思われる人を一人でも世の中から減らしたいHideoです。

 水曜22時のドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子」が面白いということを聞き、先週最終回のみ見ました。結果、最終回のみでも面白かったです。私は「仕事探し」で困っている、悩んでいる方へ向けて情報を発信しています。今回、最終回を観て面接に臨む心構えの大切さを感じましたので共有させていただきます。ご興味をお持ちいただけましたらお読みください。

河野悦子が成功すると確信した理由

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夢との向き合い方と働き方の分析

①希望する会社、部署ではない

 最初から自分が希望する仕事をできる人はほとんどいません。私は新卒で入社した会社は希望する会社ではありませんでした。しかし、その会社で経験を積み自分がやりたい仕事ができる会社へ転職することに成功しました。希望する会社、配属された部署が希望していたところではなくても悲観になることはありません。

②夢を追い求める姿勢が同僚にも伝わる

 夢を追い求めている人は言動・行動がいつも夢に向かって突き進んでいると感じることが多いです。一緒に働く同僚にも自然と伝わるものだと私は思っています。その時に大事なのは夢ばかり追い求め、目の前の仕事を疎かにしないことが重要だと考えています。 

③希望する部署にも熱い思いが伝わっている

 仕事で信頼されることができれば、自然と社内でも噂は拡がるものだと考えています。その噂は自分が希望する部署にも伝わる可能性は大いにあると思います。チャンスが来た時にそのチャンスをものにできるかどうかが大切です。

④部署における存在感

 自分の存在が部署に良い影響を与える存在になれるかどうか。これは、場合によっては3年、5年、10年先にやっと周りから認められることもあると思いますが、何かしらの存在感と良い影響を与えることができれば社内で味方となってくれる方は現われるものだと考えています。

⑤上司、同僚からの信頼が厚い

 自分が与えられた範囲の仕事のスキルを伸ばしていけるか。これができれば上司や同僚から信頼をいただく一歩となります。やはり、スキルを伸ばし、上司、同僚から「あなたがいてくれて助かる」という言葉を引き出せることができるかが大切だと思います。

⑥遊び、恋愛に溺れずに夢を叶える自分を目指していること

 自分の思う通りに物事が進まない場合、他の別の楽しいことに気持ちが動いてしまうことも多いかと思います。現に私も新入社員の頃がそうでした。しかし、そこには本当の楽しさがなかったことに気づき自分の夢と向き合い今に至っています。

私も河野悦子と同じく夢に向き合い突き進んでいきます!

 現在もへこむことが多いですが、私も河野悦子と同じく「夢」があります。その夢に向かって突き進んでいきたいと思います。 今、仕事探しに悩んでいる方、困っている方一緒に頑張りましょう!何かお困りのことございましたら私で宜しければいつでもメッセージお待ちしております。

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