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残業をしない勇気をもとう!残業を減らす二つの考え方を伝授

いつもブログへご来訪いただきありがとうございます。

「仕事ができない」と思われる人を一人でも世の中から減らしたいHideoです。

仕事ができないレッテルを貼られていると毎日出社することが苦痛で仕方ありません。その気持ちはすごく分かります。

 

一生懸命仕事をしても要領を得ていないので思うように仕事が進まずに結果がついてこない。そして注意される・・・。これは過去の自分です。こんな毎日が続けることができるのはせいぜい3ケ月でしょう。

 

私はこの地獄のような状況を脱するために、現状を把握し、本を読みあさり、できる人から仕事のやり方を教わる努力をした結果、残業なしで帰ることができる日が増え、現在は平均退社時間が18-19時です。今の仕事をどんどん早くこなせるようにして、終業後の時間を大切にしていきましょう!!

 

早く帰ならないといけない理由を作ろう

早く帰る理由がないとどうしても不必要な残業をしてしまいがちです。

「もっと早く帰りたい」と思っているだけでは早く帰る習慣を作ることは難しいのではないでしょうか。

周囲の方が早く帰る習慣がある環境であれば、自然と早く帰るようになると思いますがそういった環境で働いている方は少ないと思います。

 

仕事をほったらかしにして早く帰るのは絶対に行けません。でも、仕事に区切りを付けて、早く帰る習慣を身につけてみませんか?会社に長い時間残って残業をすることは悪いことではありませんが、自分一人の時間で仕事の効率化を考えたり、別の趣味に打ち込んだり、家族と一緒に時間を過ごすことが結果的に仕事の質を高めることだと思っています。

 

中には残業代が必要なので、あまり早く帰りすぎるのも・・・という方は副業を考えてみてはいかがでしょうか。私はメルカリ、ヤフオク、ラクマといったアプリを使用し月に5~10万ほど稼いでいます。

 

早く帰らないといけない理由を話してみよう

 

自分の目標を誰かに話すことは自分へのプレッシャーにもなり、少なからず前進をさせることができます。私はTOEIC600点を取得する!と社内で話をして帰宅後勉強をすることで600点を突破しました。(決して誇れる点数ではないですが・・・。)

この点数を突破したことで海外駐在候補者の仲間入りができたのです。

 

「早く帰り勉強し、会社に成果を貢献する。」これは会社から見ても残業代を払わずに自己研鑽してくれるのでハッピーな状況だと思います。

 

現状を変えようとする行動は勇気のいることですが是非一度挑戦してみてください。

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