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結局、何か行動を起こさないと変わらないという話

いつもブログへご来訪いただきありがとうございます。

「仕事ができない」と思われる人の少しでもお力になりたいHideoです。

 

私は「仕事ができない、なんでだろう?」と悩みブログへご来訪いただいた方に有益な情報をお伝えできるように私の経験談を交え記事を書いています。読んでいただけることは嬉しいのですが「何か行動を起こさないと結局変わらない」というのが私の結論です。でも、行動に起こすのって難しいんですよね。

小さなことから始めてみよう

「仕事ができないというレッテル」を貼られていると何をしても失敗するんじゃないかということばかり考えてしまいがちです。でも、その状態変えないと仕事ができるようになることはほぼ不可能に近いと考えています。そんな時は小さなことから始めてみましょう。以前も書きましたが、私は会社の社内用語の用語集作りや、身の回りで気づいた問題点を解決するアイデアを考えたり、毎朝自分のデスクを綺麗に掃除してから業務を行うなどできることをしていきました。そうすると、周りの目線も少し変わりました。そういうのがキッカケで今の自分があります。

 

周りに感謝の気持ちを持とう

行動を起こし始めると、自分が今いる環境は周りの方の努力で成り立っていることに気づくことが多くあります。周りの方々に感謝を表現することは難しいですが、自分の心には感謝の気持ちを少しづつ持てることができれば成長が始まっているサインだと思います。それは、心に余裕ができはじめているからです。心に余裕ができはじめると視野が広がり、仕事の質も高まる結果、失敗やミスを減らすことができます。

 

明日からできることはなんだろう?

私は「仕事ができないレッテル」を貼られていた頃は一日一歩でも前に進もうと考え明日チャレンジしてみることを考え会社へ行っていました。

・「〇〇さんに挨拶しにいこう」

・「〇〇が汚れていたから綺麗にしよう」

・「〇〇が整理できていなかったので整理しよう」

などです。

 

このチャレンジすることは簡単にできることでかまいません。簡単なことでも一つの仕事が完了すれば達成感があり、それが一日の仕事に繋がっていくものだと思います。中には「何をすれば良いか分からない」という方もいらっしゃることでしょう。そんな時はお気軽に私へご連絡ください。何をしていくべきか一緒に考えてみましょう。一人で考えてもできない場合、誰かと話をすればアイデアが生まれてくることはよくあります。宜しくお願い致します。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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